ハーバード大学院生と茶道交流 福島成蹊中・高生がおもてなし

ハーバード大学院生と茶道交流 福島成蹊中・高生がおもてなし
2019年2月17日 MELETY編集部
In 海外

米国・ハーバード大経営大学院(MBA)の学生ら約60人が、福島市の福島成蹊中・高を訪れ、生徒との交流を通して福島県の学生の生活や日本文化に理解を深めました。同大学院は東日本大震災後の被災地の現状を学び、支援策を考えるカリキュラムの一環として、4年連続で同校を訪問しています。

参照:47NEWS

2013年には韓国の龍仁(ヨンイン)市の学生17名(小学生3名、中学生8名、高校生6名)がNPO法人ふくかんねっとの交流事業の一環で本県を訪れています。

参照:福島教育旅行